せんぱくBookbaseの店主やご近所さんの紹介です。
店主は「店(たな)守り」として、お店に立つことがあります。

気になる棚があれば、店主の店守り日をご確認ください。


店長 絵ノ本桃
週末はほぼ子連れで店守りしている。 出版取次生まれ、ライター育ち。 学校図書勤務経験あり。






人と本と酒 みろくや

首都圏と奈良の二拠点志向の都内サラリーマン。

「こもりくブックセンター」という屋号で下北沢のカフェAnthropで間借り本屋にも参加中。

Luftschloss(空中楼閣)

現役書店員。絵本・児童文学研究センター25期生。

「多くの人の目には触れてこなかったけれど、伝えるべき絵本」を中心に絶版も含め選書している。

ことのは文庫

関東近郊の本屋巡りが休日の楽しみ。

本の本や本屋の本、女性が前向きに生きている物語などを中心に選書している。


晴山屋(はるやまや)

一箱古本市に出店するときは「モンゴメリ」を必ず持っていく。

児童書、文庫、教養、エッセイなど幅広くそろえている。

彩あい書房(いろあいしょぼう)

「ことば」に関する本を中心にセレクトしている。

消しゴムハンコも得意で、ワークショップなども開催している。



シェア店主第二期募集のおしらせ

2019年6月から開始のシェアメンバー募集について、こちらで案内しています。